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■メールアドレス
 info@yu-wa.net

営業時間
 【月・木・金・土・日】
 AM9:00〜PM9:00
 【火・水】
 AM9:00〜PM6:00

日本住宅保証検査機構
住宅保証制度登録店

 

建築仕様

安全と安心保証
■バリアフリー
家族の誰もが安心して快適に過ごせる工夫を隅々まで施しています。
和室はもちろん全居室から洗面脱衣室、浴室に至るまで全ての出入口から、段差をなくしフラットな床面を実現したバリアフリー設計。他にも動きの多い、出入口や廊下、階段には出来る限りゆとりの広さを確保。加えて不安定な動作のある場所には、握りやすさまで考えた手すりを配置します。室内ドアには軽い力で開閉出来るレバーハンドルを採用。住まう人へのあたたかいふれあいの心を形にしています。
バリアフリー
住宅金融公庫が最も低い金利で融資が受けられる住宅の条件として「バリアフリータイプ」の基準を設けて以来、バリアフリー住宅は言葉としては、すっかり定着したようです。高齢者や子供でも安心して住めるバリアフリー住宅は誰にとっても快適なはずですから、これから住宅を選ぶならバリアフリー対応はおすすめです。また最近では住宅だけでなく街並みや環境全体をバリアフリー化させるニュータウンも登場しています。さらにバリアフリーの考え方を一歩進めた「ユニバーサルデザイン」を取り入れる動きもみられます。
公庫の「バリアフリータイプ」基準の概要
項目 内容
段差の解消 高齢者等の寝室のある階の全居室(食事室が同一階にない場合は食事室を含む。以下同じ)、便所、洗面所、脱衣室、玄関ホールおよびこれらをつなぐ廊下の段差を解消
※居間の一角に設ける畳コーナー、浴室の出入り口、上がり框部分、バルコニー等への出入り口を除く
通行幅の確保 高齢者等の寝室のある階の全居室、便所、洗面所、脱衣室、玄関ホールをつなぐ廊下の幅は78cm(柱の出ている部分は75cm)以上
※手すり部分はないものとみなす
高齢者等の寝室のある階の全居室、および玄関ホールの出入り口(玄関の出入り口を除く)の幅は75cm以上、浴室の出入り口の幅は60cm以上
階段の形状 階段の各部寸法は次の条件を満たすこと
勾配は22/21以下、踏み面の長さは19.5cm以上、かつ「(踏み面の長さ)+2×(蹴上げ=1段の高さ)」は55cm以上65cm以下
手すりの設置 浴室および住宅内の階段には手すりを設置
浴室の広さ 短辺内のり長さは130cm以上、面積は2u以上
部屋の配置 高齢者等の寝室と便所は同一階に設置

■シックハウス対策
1.シックハウス症候群とは
シックハウス症候群とは新築やリフォームした建物に入居した際、目がチカチカする、喉が痛い、めまいや吐き気、頭痛がする等の症状です。
近年建物の気密性が高くなり、建材や家具に多用されている接着剤等から発散されたホルムアルデヒドやVOD(トルエン、キシレンその他)等の有機化合物が、屋外に排出されず体内に吸収されることが原因の一つと考えられています。
その様な濃度が高い空間に長期間滞在することは、健康を害する恐れがありますので、建物の新築、リフォームの際は使用材料の選定や換気を考慮したシックハウス対策が重要となってきます。
シックハウス

2.優和住宅のシックハウス対策
平成15年7月1日に建築基準法が改正され、シックハウス の原因となる化学物質の室内濃度を下げる為、建築物に使用する建材の規制や、換気設備 の設置義務化が制度化されるようになりました。
シックハウス対策

●ホルムアルデヒド対策
(対策1)  内装仕上げの制限
内装仕上げに使用するホルムアルデヒドを発散する建材には、右図のような制限が行われます。
規制対象となる建材は次の通りで、これらには、原則としてJIS、JAS又は国土交通大臣認定による等級付けが必要となります。
木質建材(合板、木質フローリング、パーティクルボード、MDFなど)、壁紙、ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着剤、塗料、仕上塗材など
ホルムアルデヒド
(対策2)  換気設備設置の義務付け
シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドを発散する建材を使用しない場合でも、家具からの発散がある為、原則として全ての建築物に機械換気設備の設置が義務付けられます。例えば住宅の場合換気回数0.5回/h以上の機械換気設備(いわゆる24時間換気システムなど)の設置が必要となります。
※換気回数0.5回/hとは、1時間当たりに部屋の空気の半分が入れ替わることをいいます。
(対策1)  天井裏などの制限
天井裏、床下、壁内、収納スペースなどから居室へのホルムアルデヒドの流入を防ぐため、右の1〜3のいづれかの措置が必要となります。
ホルムアルデヒド

■安心の品質管理システム
優和住宅では厳しい品質管理基準のもとに様々な検査を実施しており、一つ一つの検査に合格しなくては次の工程に進むことが出来ない独自の仕組みを施しております。ご希望のお客様には、第三機関による客観的な保証を受けられるサービスも実施しております。
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■セキュリティ
セキュリティ

24時間、365日お客様のご家庭を見守り、万一の場合には、独自の訓練を受けたビートエンジニア(緊急対処員)がお客様宅に急行し、適切に対応するサービス、それが「セコム・ホームセキュリティ」です。お客様宅に異常を感知する機器(センサー)を取り付け、それらが異常を感知すると即座に、電話回線を通して異常信号がセコムのコントロールセンターに送信されます。コントロールセンターは、直ちにビートエンジニアにお客様宅への急行を指示するとともに、お客様宅に状況確認のお電話を差し上げます。そして状況確認後、必要に応じて110番・119番にも通報します。
セコム
セコム



 
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